最近俳優としても実力を発揮している人気グループ嵐の二宮和也(24)と
女優として今一番注目の長澤まさみ(20)が2年間に渡り真剣交際をしている事が12日報道されました
二宮くんは最近俳優としてメキメキと頭角を現していてハリウッド映画『硫黄島からの手紙』での好演が
認められてノリに乗ってる俳優ですよね
長澤さんも二十歳とは思えない落ち着きと演技力でドラマや映画で大活躍の女優さん
特に二宮くんは私と同郷なので個人的にも応援しているタレントの一人です・・・・・・関係ありませんでしたね
いやー好感の持てるカップルって爽やかでいいですね
マスコミの方に振り回されないようにしていただきたいものです
以下報道記事 日刊スポーツより
女優長沢まさみ(20)と人気グループ嵐の二宮和也(かずなり=24)が約2年間にわたって真剣交際していることが12日、分かった。
2人は05年のフジテレビ系ドラマ「優しい時間」で共演後に交際をスタートした。
幅広い年代に愛される長沢と、世界の巨匠に演技を評価される二宮という旬で多忙な2人だけに、最近ではともに都内の高級住宅街に引っ越しして、交際の環境を整えている。
今、最も旬な2人を出会った当初から知るテレビ局関係者は「2年半前のドラマ『優しい時間』の
地方ロケが、親しくなったきっかけ」と話す。
同ドラマは倉本聡氏が15年ぶりに書き下ろした話題作で、04年の収録期間は通常の連続ドラマの倍の6カ月に及んだ。
極寒の北海道で苦楽をともにして、恋人同士を演じた。最終話のラストシーンは、手を取り合って仲むつまじく歩くシーンだった。
自然と愛情が芽生えたようにドラマ収録終了後から、交際が始まった。
当初は互いの趣味を語り合う兄妹のような間柄だったようで、長沢が知人に「二宮さんに教えてもらった音楽にハマっています」と語ったこともあったという。
2人にとって初ロマンスで、トップアイドル同士の交際だけに、影響の大きさから周囲の視線は徹底的に避けた。
別の関係者は「外出するとすぐに交際が騒がれてしまうので、2人はいつも自宅で過ごしている」と話している。
交際が始まった当初は、都内でも互いの自宅は離れていた。
しかし、現在は芸能人も多く住む高級住宅街に引っ越して、近所同士になった。
長沢はこの2年で映画、ドラマに立て続けに出演。
10月からは明石家さんまとのTBS系のダブル主演ドラマ「ハタチの恋人」がスタートする。
二宮はハリウッド映画「硫黄島からの手紙」での演技が高く評価され、海外の映画祭に参加、
放送中のTBS系「山田太郎ものがたり」で今年2本目のドラマ主演を果たし、
嵐でも全国ツアー中と多忙を極めている。交際2年目を迎えての引っ越しは、
物理的に距離を近づけることで、2人の時間を少しでも増やす環境づくりだった。
二宮はテレビ番組でインドア派を公言し、女性に作ってもらってうれしい料理にギョーザを挙げていた。
長沢は公式ホームページに、得意料理としてギョーザコロッケのレシピを紹介している。
現段階で結婚の予定はないが、長沢は最近の取材で結婚観も語っている。
5月には元モーニング娘。の辻希美と俳優杉浦太陽が“できちゃった結婚”した際には
「結婚はタイミング。いけないことじゃないと思います」と発言。
4月のフジテレビ系ドラマ「プロポーズ大作戦」の制作発表会見では
「結婚はきっとタイミングだと思います。もしかしたら明日結婚するかも…。なんてないだろうけど。言われたいプロポーズの言葉は、秘密です」と、照れながら語っていた。
どのタイミングを選ぶかは2人にしか分からないが、最近では最も目が離せないカップルとなった。
【プロフィール】
長澤 まさみ(ながさわ まさみ、本名:同じ、1987年6月3日 - )
静岡県磐田市出身の女優、アイドル。事務所は東宝芸能所属。
堀越高等学校卒業。身長168cm。血液型はA型。愛称はまぁちゃん、まっさん。
父親は元ジュビロ磐田監督の長澤和明。
第5回(2000年度)東宝「シンデレラ」オーディションに応募。
35,153人の中から史上最年少の12歳でグランプリに選ばれ、芸能界入り。
同年公開の『クロスファイア』でスクリーンデビュー。
後年、本人は「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と語っている。
その後ティーン雑誌『ピチレモン』の専属モデルとなる。
2002年にヤマザキナビスコのCMに出演。
これが好評で長澤の名前をまだ知らない人向けに雑誌やテレビでは
「ヤマザキナビスコのCMに出ている美少女」と表現されることが多かった。
2003年には『ロボコン』に出演。初主演作品でもあるこの作品は、やる気のない女子高専生が、
ロボコン大会を通じて自立して行くと言う青春映画である。
この作品により、第27回日本アカデミー賞新人俳優賞等を受賞。
本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、今もなお最も好きな作品に挙げている。
同年公開のゴジラシリーズ第27作『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』、
及び翌年のシリーズ最終作『ゴジラ FINAL WARS』では、同じ第5回東宝「シンデレラ」オーディションで
審査員特別賞に選ばれた大塚ちひろと小美人役で共演し話題を呼んだ。
『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』のサウンドトラックCDには、大塚と2人で歌った『モスラの唄』が収録されている。
2004年には、社会現象となった興行収入85億円の大ヒット作『世界の中心で、愛をさけぶ』(以下セカチュー)にヒロインとして出演。
白血病で逝く薄命の少女役を演じる。なお、この作品により、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞(すべての部門中史上最年少)等多数の映画賞を受賞した。
また、役作りのために髪を剃り上げてスキンヘッドにした。
『セカチュー』と同時期に公開された松竹作品『深呼吸の必要』を経て、『タッチ』『ラフ ROUGH』に主演した。最新主演作『涙そうそう』は興行収入30億円を超えた。
2005年には各方面で話題を呼んだ『ドラゴン桜』に、2006年には大河ドラマ『功名が辻』に出演。
同年秋には、かつて薬師丸ひろ子が主演して記録的大ヒットとなった映画『セーラー服と機関銃』のリメイクとなる連続ドラマに主演し、同名の主題歌を「星泉」名義で発表した。
2006年3月にはオリコンスタイルにて「今最も輝いている女優」ランキングで1位を獲得。また、映画雑誌『キネマ旬報』では「若手映画女優でトップに位置する」とも評された。
1952年からの歴史がある『東宝カレンダー』の表紙を、2005年から3年連続で飾っている。
日本内最高有名人に選定された。2007年版日本有名人ランキングで、
長澤まさみが9位になった。女優の中では、『世界の中心で愛を叫ぶ』以来『涙そうそう』で感性演技を披露した長澤まさみ(9位)が、唯一人選ばれた。
今回の順位は、週刊“フラッシュ”がGoogle検索件数、雑誌と新聞報道回数、出演料などを基準に選定した。
ちなみに、順位は木村拓哉、北野武、イチロー、松井秀喜、みのもんた、明石家さんま、香取慎吾、松坂大輔、長澤まさみ、中居正広。(innolife.net)
二宮 和也(にのみや かずなり、1983年6月17日 - )
日本の男性アイドルグループ、嵐のメンバー。 愛称はニノ。 名前の読みは「かずや」ではなく「かずなり」である。
東京都葛飾区出身。 立志舎高等学校卒業。 ジャニーズ事務所所属。
中学2年生のとき(1996年)にジャニーズ事務所に入所。
1990年代後半、ジャニーズJr.の人気絶頂期を支えた一人。
1999年、嵐のメンバーに選ばれ16歳でCDデビュー。
デビュー当初から演技力が優れていたためドラマ出演などが多かった。
頭の回転も速いので、メンバー内では鋭い突っ込み役として欠かせない存在となっている。
個人では主にテレビドラマ、映画などで活躍。
テレビドラマでは17歳の役が多く「永遠の17歳」と呼ばれることもある。
身長168cm、体重49kg(2005年7月)。血液型A型。ふたご座。
極端なインドア派で孤独を好む反面、心を許した人間には人懐こく寂しがりやな一面も見せる。
子供っぽさと大人びたところを両方持ち合わせており、皮肉屋で、テレビや雑誌のインタビューでは滅多に本音を語ろうとしない。真顔で相手を煙に巻いてしまうことも多い。
下町育ちで言葉遣いや話し方がやや荒っぽく、仲の良い人間にはストレートな物言いをするため、
生意気な印象を受ける人も多いが、実際は礼儀をわきまえた好青年である。
「初めて会った時からすぐにくっついてくる。そこが今でも変わらない」とメンバーの大野。
大野にとって「ペットみたいでカワイイ」らしい。
他のメンバーやファンからも「豆柴犬に似ている」と言われている。
また同じ嵐のメンバーである相葉雅紀には、スヌーピーに似ていると言われた。
ある雑誌で2005年度、2006年度「ひとりぼっちが好きそうなアイドル」No.1を受賞し、
記者から「おめでとうございます、ぶっちぎりですよ!」と言われた。(本人談)
『HEY!HEY!HEY!』では「一番メンバーを裏切りそう」と評された。実際、原宿でカツアゲされていた相葉に対し、完璧に他人の振りをし通した、と面白おかしく語っていた。
「僕は完璧なけちです」「先輩には必ず奢ってもらう」「だから後輩とは出会いません」(本人談)。
また、第一に財布を出したことがなく、先輩には奢ってもらうスタンスで飯にのぞみ、帰りのタクシー代までせびるときもある(松本談)。
それを評してダウンタウン松本に「お前はホステスか!」と言われた。
極端な省エネ主義である。それもあって、無用な争いや出費はしない主義である。
映画監督堤幸彦は『理由なき反抗』のパンフレットにて「現在日本の俳優の中で最も信頼のできる俳優さんと言えます」と絶賛。
クリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』(2006年12月9日、日本公開)(原題:LETTERS FROM IWO JIMA)にてジャニーズアイドルで初めてハリウッドデビューを果たす。
2006年3月13日にアメリカロサンゼルスにてクランクイン。
その演技は米ロサンゼルス・タイムズ紙などで絶賛された。
アニメ映画『鉄コン筋クリート』で初の声優に挑戦、監督の意向でそれが50カ国に放映される事になった。
思わぬ快挙に、当時の報道陣も「ハリウッドに続きアニメ声優としても世界制覇か」などと記している。
ちなみに、原作は本人が10年くらい愛読している物で、本人曰く「漫画を読んで泣いた本はこれが初めて」らしい。
メンバーの相葉と松本とはJr.時代からの長い付き合いである。とくに相葉とは入所当初から仲が良いとされる。Jr.時代には、ふたりでB.A.D.(Beautiful American Dreams)というユニットを組んでいた。
また地味なふたりということから、Jr.内で「地味ーズジュニア」と呼ばれていたこともある。ファンからはふたりをまとめて「にのあいコンビ」と呼ばれている。
嵐結成の秘話として、ハワイへ行くことが決まった際に相葉がおらず「いつも一緒に居るのに、なんで相葉を呼んでないの!」と社長に怒られた経験がある。(本人談)
ちなみに、嵐結成後、社長が二宮を見ながら「相葉!相葉!」と呼び、自分じゃないからと無視していたところ「なんで返事しないの!」と怒られ、「俺、二宮だもん」と答えると「あ、そう」と気まずそうにされたことがある。(本人談)
今現在は、「嵐が大好き」と至るところで憚ることなく口にするくらいの嵐マニア。
花より男子のオファーがメンバーの松本より先に来たが、蹴ってしまい、松本に回ったため嵐の中を回っていると思っていたと雑誌で面白おかしく語っていた。
勿論これはネタであり、二宮に花より男子のオファーが来たという事実はない。
また、「Love so sweet」通常版のシークレットトークでもおもしろおかしく語っていた。
2006年1月、ドラマ『少しは、恩返しができたかな』の役作りのため、【アイドルの命】とも言われる髪をスキンヘッドにした。
メンバーは、スキンヘッド姿を初めて見た時、周りを囲んでカメラで撮影していたらしい。
その様子は櫻井曰く「ちょっとした記者会見」だったそうだ。(櫻井ラジオ談)
ドラマ中行われたメンバーロケの際は、自分で剃れない箇所(後頭部)をメンバーが剃って番組に出るという流れになっていたらしい(櫻井ラジオ談)
テレビデビューは、MステのKinKi Kids「フレンズ」のバック。また、そのとき考えていたことは「タモリだっ!」とのこと。
病気の役のオファーが多いため体を鍛えたことが無い。本人曰く「間違ったイメージを提供しないため」とのこと。(ラジオ談)
母親の若いころにとても似ているらしく、『Dの嵐』の打ち上げの時に、メンバー(櫻井・大野)に画像を送ったとのこと。
芸能界における交友関係は、非常に幅広い。
そのジャンルは、俳優やミュージシャンなど多岐に渡っている。
勝村政信、竹中直人、勝地涼、郭智博、小栗旬、高橋克実、加瀬亮、東幹久、亀梨和也、横山裕、ロードオブメジャーの北川賢一、大竹しのぶ、鈴木杏、蒼井優、水川あさみなどがいる。
2006年11月の韓国公演で韓国のファンに「11歳に見える」と言われた。(『ゲームニッキ』より)
「嵐がいれば友達はいらない」と言うほど嵐のメンバーを信頼している。
メンバーの中でも、とにかくリーダー大野と仲がよく2人スキンシップのとりかたが異常なぐらいで気持ち悪いらしい(松本談) 大野の尻を触るのが好きらしい(大野談)
以前、ザ!情報ツウで公開するビデオを櫻井が撮っていたとき、櫻井の布団の中で大野と抱き合って寝ていた。
実家は車のワイパーの先の方の型を作っている工場らしい(本人談)
父は日本料理の先生(まごまご嵐談)
『硫黄島からの手紙』のオーデションを受けるまでクリント・イーストウッドの存在を知らなかったらしい(本人談)また、元々西郷の役のオーディションを受けたのでは無く西郷のお友達役のオーディションを受けていたのに西郷役に選ばれてしまい、台本をロスに行くまでスタッフから「渡せない」と言われ最初はドッキリだと思い込んでいた(本人談)
小倉智昭に、自然な感じと言われている。これは演技や性格について評したものである。たとえば小倉へのベルリン土産でクリント・イーストウッド監督のサインをパンフレットに書いて渡したが、中にはこっそりと自分のサインと御礼のメッセージまで書いていたりと、やることも自然(HEY!HEY!HEY!にて)。
本格的な曲作りのための機械を持っているらしい(本人談)

