アストンマーティンからNEWモデルDBSが発表されました
やっぱりスーパーカーっぽい車っていくつになっても男の子に戻ってしまいますね
カッコイイです 乗れる日が・・・・・・・・来ないだろうなぁ
以下 CARVIEWより
アストンマーティン・ラゴンダ・リミテッドは、8月16日、新モデルDBSを、米国カリフォルニア州ペブルビーチで開催されたConcours d’Elegance(コンクール・デレゴンス)で発表。世界のラグジュアリーカーの祭典ともいえるこのイベントで、アストンマーティンのニューモデルがハイライトを飾った。
6.0リッターV12エンジンを搭載したアストンマーティンDBSは、数々のレースによって磨き抜かれた技術の粋を結晶させた2シータースポーツカー。
オープンロードはもちろん、サーキットのような曲がりくねった山道でも最高のハンドリングとコントロール性能を発揮し、快適なドライビングを可能にするという。
エアロダイナミクスを極めながらあくまで優美なスタイリング、超軽量のカーボンファイバーを多用したボディ、ドライバーを中心に設計され手作業で見事なまでに美しく仕上げられた室内。
それに、手作業で組み立てられたV12ユニット、最高出力517馬力が、最高速度302km/h、0-100km/h加速4.3秒を実現し、最高の品質とパフォーマンスを魅力的な融合へと導いている。
なお新型DBSは、イギリスのウォーリック州ゲイドンにあるアストンマーティンの本社工場で組み立てられる。
ちなみに各国での販売価格は、9月のフランクフルト・モーターショーで発表される予定だという。
なお日本での予約注文は4箇所の正規ディーラー(アトランティックカーズ、アストンマーティン赤坂、アストンマーティン名古屋、アストンマーティン大阪八光)で受け付け。
納車開始は2008年の第1四半期の予定となっている。


