19日に 沢尻エリカ さんとマルチクリエーターの 高城剛 さんの車中での熱烈なキスを写真に取られ
熱愛発覚が報道されました


沢尻エリカさんといえば今一番勢いがある女優ですね・・報道にも勢いを感じますw
気になるお相手の高城剛さんはあまり名前を聞かないですが、
知る人ぞ知るマルチクリエーターで以前にも、サトエリこと佐藤江梨子さんとも噂があった人物
テリー伊東曰く高城剛とは 「こんなに面白い奴は他にいない」 と絶賛(?)するほどの人
あまり日本に居る事の少ないほどの忙しさな高城剛さん、この先どうなるのでしょうか?
以下スポーツニッポンより
女優の沢尻エリカ(21)が、映像作家でDJとしても活躍するマルチクリエーター高城剛氏(43)と熱愛中であることが19日、分かった。
きょう20日発売の雑誌「女性セブン」が報じている。9月中旬の夜、高城剛氏の運転で都内を2人きりでドライブ中、車内で顔を寄せ合うなど、ただならぬ仲を指摘。友人を交えた食事後、高城剛氏の自宅へ行き、2人が再び外出したのは翌日の夕方だったと伝えている。
2人のホットな関係は今春から噂になっていた。6月に約3週間のヨーロッパ旅行、7月には台湾、8月には米サンフランシスコに一緒に行っていたとの情報もある。
高城剛氏は過去に、女優の佐藤江梨子(25)とも浮名を流した。六本木ヒルズのCM制作など手掛け、ハイパーメディアクリエーターの肩書でテレビ番組でもおなじみ。「年間200日近く旅行する海外通」(芸能関係者)としても知られる。国内外の幅広い知識を持ち、人脈も広く、リッチでおしゃれな22歳年上の頼れるカレに、“女王様キャラ”で知られるエリカ様もすっかり夢中のようだ。
出会いは昨年10月。高城剛氏がDJをする東京・港区のクラブ。
エスコート上手な高城剛氏とすぐに仲良くなり、今年春ごろには堂々と手をつないで歩く姿などが目撃されていた。
沢尻エリカの所属事務所は「プライベートについては本人に任せており、こちらから聞くこともないので分かりません」と話している。
気になる高城剛とは?

高城剛(たかしろ つよし、男性, 1964年8月18日-)はハイパーメディア・クリエイター。東京都葛飾区柴又出身。 ハイパーメディア・クリエイターとは横断的に活躍するクリエイターの意であり、映像作家、DJ、文筆業を初め、幅広い分野で活動しているマルチクリエイターである。
1987年日大芸術学部在学中に、ビデオアーティストとして「東京国際ビデオビエンナーレ」でグランプリを受賞。以後、映像作家としての活動を開始し、小泉今日子を初め、数多くのプロモーションビデオやコマーシャルを担当する。1991年には、テレビドラマ監督を手がけた「バナナチップスラブ」はその斬新な内容から、高い人気を獲得した。
半ズボンにスニーカー、帽子という特異なファッションとユニークなキャラクターから、多くのメディアに登場し、音楽番組「ファンキートマト」(TVK)、「USAエクスプレス」(テレビ朝日)などに登場。文筆では「ホットドッグプレス」(講談社)、「テレビブロス」(東京ニュース通信社)、「スタジオボイス」(インファス)などでコラムを担当し、文筆家として実績を重ね、1997年「デジタル日本人」(講談社)発売。2006年には、「ヤバイぜっ!デジタル日本」(集英社新書)が、新書ベストセラーになった。
また、早くからコンピュータに着目し、CD-ROMゲーム「チキチキマシン猛レース」やパソコン通信での仮想都市「フランキー・オンライン」など先駆的な分野での活動を行い、現在ではDJとしても国内外で活動している。
女優の沢尻エリカと熱愛中。過去に、女優の佐藤江梨子とも浮名を流した
『主な映像作品(プロデュース含む)』
1989年 ビデオクリップ作品「NATIONAL KOIZUMIC VIDEO / 小泉今日子」
1991年 連続テレビドラマ「バナナチップス・ラブ」(フジテレビ)
1994年 ビデオクリップ作品「everybody goes-秩序のない現代にドロップキック-/ Mr.Children」、インタラクティブ版「チキチキマシン猛レース」(CD-ROM)
1995年 インターネット仮想都市『フランキー・オンライン』
1997年 映画「SFサムライ・フィクション」(出演:布袋寅泰、藤井フミヤ、監督・中野裕之 )プロデューサー兼特撮監督
2002年「日韓ワールドカップ」民放BS六社共同CFプロデュース、映画「目下の恋人」(主演:井川遥、監督・脚本:辻仁成)プロデュース
2003年 ルイヴィトン+村上隆「SUPERFLAT MONOGRAM」(監督・細田守)プロデュース、六本木ヒルズCF「六本人あらわる」プロデュース
2005年 ハウスコンピDVD「Hyper Rainbow DVD」DVJ(DJ+VJ)
『主な著書』
「高城剛の大穴イッパツ」インファス 1995年
「デジタル日本人」講談社 1997年
「ヤバイぜ!デジタル日本」集英社新書 2006年
「「ひきこもり国家」日本」宝島社新書 2007年
『主な広告出演』
NIKE「エアマックス」
NTT企業広告
Panasonic「Woody」
Vodafoneデータ通信カード
ヴァージンアトランティック航空「アッパークラス」